カテゴリー「旅行・地域」の45件の記事

2015年5月 4日 (月)

北海道旅行2015 その3

楽しかった北海道旅行も最終日

『美味しいものをいっぱい食べて動く』 が旅行のテーマでした(笑)

 

今朝も早起きして、美味しいものを探して行動!

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札幌中央卸売の場外市場へ。

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市場の周りは モートラ(ターレット)が周りを走りまくり。

カッコいい!乗りたい!(笑) 市場の雰囲気たっぷりです。

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今回は『呼び込み』にも負けず、蟹系や魚系はウインドショッピング?のみで、

場外市場の隣にある『さっぽろ青果館』へ

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アスパラ(太)、行者ニンニク、根曲りタケ、山わさびを物色。

山菜系狙いでした(笑)

 

その後、地下鉄「二十四軒駅」から「月寒中央」まで行き、

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『どうぎん カーリングスタジアム』にやって来ました。


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外はこんな感じ。

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中はこんな感じです。 

 

そして、「本日のメインイベント」

申し込んであった60分の『カーリング体験』の始まり始まり(笑)

 

勿論、初体験!

前から一度コレやってみたかった奴(の一つ)ですw

始めは、『片足滑る 片足滑らない靴』を履いて、氷の上を歩く練習から。

コーチが親切丁寧に教えてくれます。が、これが結構難しい。でも直ぐ慣れますよw

ホウキみたいな奴を持って、氷の床を擦る練習も。

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関節バラバラ、これがホントの非日常ですね。

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マッキー妻、へっぴり腰で20Kgのストーンを発射。


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滑る、滑る、滑る。 が、力無く止まる。

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まるで選手みたいな二人? 

年寄りが骨折らなくて良かったですね(大笑)


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いゃあ~  カーリングって 思った通り、とっても面白かったです!! 

貴重な『初体験』をさせていただき、一生の思い出になりました。11時半終了。

 

14時45分発の飛行機に乗り遅れるといけないので、

急いでホテルに戻り、クロークに預けてあったケースを受け取り、

ロビーでこっそり 『行者ニンニク他』を詰め(笑)、 

JRの快速エアポートで新千歳空港へ。

 

そして、運動した後の、今回の旅行 最後の「詰め」は、

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安倍首相も食べたという 『lavi 新千歳空港店」で、

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『スープカレー』を完食。 カーリングってお腹空きます(笑)

 

更に、詰めの詰めは、

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やっぱり北海道はソフトクリームですね。 

新千歳空港3Fにある牛乳BARで『北海道牛乳ソフト』を・・・・・

 

明日からは節制です(爆)

 

 

ps、 旅行で思った事、知った事の『だ羅列』(笑)

・飛行機の乗り方が分かった。QRコード(2次元バーコード)使うと便利なんだ!

・困ったらおねえさんに聞けば良いんだ(爆)

・飛行機は怖くないんだ。

・空港やホテルはwifi が使え、便利な時代になったもんだ ねえ~

・何でも予約しておいた方がいいね。しかもネットで出来るんだ。

・空港駐車場の予約もしておけば良かったんだ。

・外国人がとっても多かった。いくら「おもてなし」でも日本のマナーは守らせ、

 奴らに合わせて欲しくないもんだ。

・早起きは三文の得 なもんだ(笑)  

・『初体験』は楽しい思い出となるんだ(大爆)

2015年5月 3日 (日)

北海道旅行2015 その2

釣りに行くときや旅行中は早くから目が覚めてしまいます(笑)

 

ホテルは山のテッペンなので、

朝起きて、部屋の外の洞爺湖を眺めると、

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太陽が湖面に反射して二つ見えます。なかなか幻想的な風景でした。

雲海になることもあるそうです。

冬の夜、月明かりに反射して降ってくる雪がダイヤモンドのように

輝く風景は感動ものだそうです。

非日常の世界は旅の楽しみの一つですね。

 

朝風呂に入ってから、ゆっくり朝食。

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お目覚めのシャンパンサービスがあり、

北海道の牛乳も美味しい。

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朝から美味しいご馳走。

二人で違ったものをオーダーし、仲良くシェアー!

非日常ですね(爆)

 

朝食後は外に出て散歩。 食べたら運動ですが、

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カート利用でした(笑)

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10時頃までホテルでくつろぎ、洞爺湖畔まで送迎バスで送ってもらいました。

手荷物は洞爺湖観光中はホテルで預かり、

後便のバスで運んでくれるサービス満点のおもてなしに感謝感激。

流石、一流ホテルは違いますね。

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鏡のような湖面を遊覧船で中島に渡り、島内を散策。

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島からは昭和新山や有珠山が見えます。風光明媚!

ここで釣りをしたい。。。(笑)

 

昼は湖畔の『望羊蹄』というレストランでランチ。

映画やTVドラマでロケに来る俳優さんが度々訪れるとか。

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行列の出来るレストランなので、ここも一番乗り(笑)

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デミグラスソースが濃厚で美味しいハンバーグを

ビールと供にw

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2時過ぎ再びホテルの送迎バスで洞爺駅に戻り、

次の目的地の札幌へ。車中はビールも効いて爆睡(笑)

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札幌駅です。昔より随分きれいになってました。 

雪国だけあって、札幌駅から大通り、すすきのの間は地下道でつながり便利ですね。

ホテルは駅近くの『センチュリーロイヤルホテル』で連泊。素泊まりです。

夕食は

キリンビール園の蟹問屋で蟹三昧。

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ところが、周りはジンギスカン焼肉で 蟹料理は我々だけ。

焼肉の臭いを嗅ぎながら蟹を食べる羽目に。

何だかなあ~ 個室を頼めば良かった。ちょっと失敗。

 

食べたら運動!

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地下鉄一区間を歩き、すすきのの夜の町に。

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『チーズマーケット』というお店を訪ねて、色々なチーズをゲット。

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『新ラーメン横丁』と『元祖さっぽろラーメン横丁』を間違えながら(笑)

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何とか目的の『弟子屈ラーメン』の店にたどり着く。

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魚介絞り醤油を使ったラーメンで 初めて食べるので征服感ありです(笑)

エビ、ホタテも使っているそうで魚好きにはたまりません。

 

さて、今宵のメインイベント!

すすきのの雑居ビル『ニュー北星ビル7階』に潜入?

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電飾が凄いことになっている『ミルク村』というお店です。

絶対、場違いの熟年夫婦ですが、勇気を振り絞ってドアを開けると 

ママが『いらっしゃーい』と有り難く歓迎してくれた(笑)

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店に入るとウェイターはイケメン揃い、お客さんも若い女の子がほとんどww

ソフトクリームの店ですが、初めての食べ方で、余りにも凄過ぎ!! 

ソフトのお代わりも2杯OK、色んな種類のリキュールやトッピングを

スプーンの上に乗せたソフトに掛けて食べるのです。大満足。

今度札幌に来たら、また絶対寄るぞー。

でも、もっと歳行ってるしなあ~ 場違い感が気になる(笑)

 

さて、翌日は やっぱり早く起きて、JRで小樽まで行き、

レンタカーを借りて余市へ向かいました。

NHKの朝ドラでやっていた『マッサン』の舞台になった場所、

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『ニッカウヰスキー余市蒸留所』です。

工場見学の予約をしてあったのでスムーズに入場。

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実際にポットスチルの加熱炉に石炭を入れるところも見学できました。

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工場内は空気が爽やで、赤い屋根が印象的です。

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樽が眠っている棟です。小樽の気候がウヰスキー作りに合っているんですね。

流石、マッサン!

ところで、竹鶴政孝(マッサン) 翁の趣味の1つに釣りがあったようで、

大きなイシナギの魚拓がありました。好感度アップですなー

レンタカー運転なのでウヰスキーを試飲出来なかったのが、ちょっと残念。

 

そして次は近くにある『余市ワイナリー』を訪問。

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当然、ココも運転手は試飲不可。香りだけ(笑)

 

余市から羊蹄道路でニセコまでは1時間のドライブ。

羊蹄山は蝦夷冨士と呼ばれるだけあって、姿美しいですね。

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ニセコではミルク工房の『プラティーヴォ』でランチ

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新鮮野菜サラダ、ドリンク、デザートなどはビュッフェ方式

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メインは違うのをオーダーして二人でシェア。

ここでも非日常空間(笑)

 

大きなガラスの窓越しに羊蹄山を望みながらのランチは

気分も若返ります?(笑)
 
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ミルク工房』では 当然 ソフトクリームを食べ、

小樽までの帰路は倶知安町からR383(赤井川国道)を通り、

途中、『山中牧場』で一休み。

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山中牛乳を飲み、お土産用プレミアムバターを買い、

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当然、ソフトクリームを またまた食べる(笑)

キロロスキー場の近くです。

小樽市街に入る前、『北海道ワイン』に寄って、

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試飲はビネガーで安全運転(笑)


レンタカーを返し、夕方の小樽を散策。

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6時過ぎになると、隣国の団体さんがぐっと減るそうです。


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小樽と言えば『寿司』。 前回入った寿司屋はイマイチだったので、

今回は回転寿司のこのお店『和楽』。 やっとビールが飲めましたw

ソフトクリームの食べ過ぎか、、、、軽く寿司を摘まむ(笑)

食べたかったサクラマスの握りあり、北海道ですね。

 

JRで札幌駅まで戻り

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駅近くのエスタ10Fの『札幌ラーメン共和国』を表敬訪問ww

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北海道のラーメン店が8軒入ってます。

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『吉山商店』で札幌ラーメンを食べ、満腹でホテルに帰還のつもりが

 

ホテルの地下にべルギービールの店を発見。即入店。

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『ああ、楽しい一日だったなあ~』 (満)

翌日に続く。

2015年5月 1日 (金)

北海道旅行2015 その1

4月26日から4泊5日で北海道に行ってきました。

雪祭りやスキーで冬の北海道には何度も行ってますが、この時期は初めてです。

全行程は

セントレア→函館(泊)→洞爺湖(泊)→札幌(泊)→小樽・余市・ニセコ→札幌(泊)→セントレア

今回は旅行社を介さず、飛行機、ホテル、JR、レンタカーなどを自分で予約をとり、

しかも飛行機は旅割60やスーパー先得、ホテルも早割を利用したいので、

3カ月前から計画してました。

さて、

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セントレアをANAで11時15分発 函館空港に12時45分着。

天候にも恵まれ、90分のフライトは快適でした。

飛行機の乗り方にも慣れて来ました(笑)

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シャトルバスで20分、函館駅に着いたら、

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翌日の洞爺湖行きのために予約しておいた 

JRの座席指定席券を受け取って

駅前の『ロワジールホテル』に、14時チェックイン。

遅い昼飯ですが、ホテル近くの 『函館朝市どんぶり横丁』に行って、

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迷いに迷って、、、

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楽しみにしていた『海鮮丼』と『イカ刺』を食べる。

時期が時期だけに味は思った通りでした(笑)

 

昼飯後は 市電で末広町まで行って、

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基坂を上がって、

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旧イギリス領事館、


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旧函館区公会堂、


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CMで有名な八幡坂を見て、


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ハリストス正教会も見て、

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カトリック元町教会を横目に大三坂を下る。

実にお洒落な街並みです。長崎や神戸の様に素敵ですね。

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坂があるので移動は大変ですが、とっても雰囲気あるエリアでした。

ベイエリアまで坂道を下り、

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レンガ造りの古い倉庫の中はショップやレストランなどのお買い物ゾーンです。

ただ、このエリアは我々熟年者には場違い、若者や隣の外国人向きですね(笑)

で、歩いて近くの『マリオドール』という喫茶店に入り

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『いかすみソフト』を食べる。落ち着いて食べられました(笑)

味の方は、イカスミが微妙にソフトの甘さを引き立てて、

函館らしい御当地ソフトです。函館に来たからにはコレ食べなきゃあね!

 

夕食は二十間坂にある『五島軒

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函館は古い港なので洋食も有名です。五島軒は

昔からの歴史あるレストランでカレーも有名なので、

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カレーセットを注文。味は歴史からして保証付ですね。満足。

 

美味しいものをいっぱい食べていっぱい動くのが今回の旅。

食べたら動く(笑) 食後の夜の散歩は 函館山からの夜景を見るために

函館ロープウエイ』乗り場までの坂道をまた上る。

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世界三大夜景と言われるそうで、

実は、大したことないと思っていたが、実際に行ってみると

とっても素晴らしい眺めでありました。

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ただ、風が強く、寒い。しかも大声で話す国の人がいっぱい。

そこで、
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展望レストランで夜景を肴にビールで一服する。

ここはバスで大挙して訪れる団体が居ないので

空いていて、ゆっくり静かに夜景を楽しめました。

 

2日目 

朝食はホテル近くの『うに むらかみ』へ

7時半の開店時間に一番で入店。

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無添加のウニだけ扱う店です。

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『あつあつ うに雑炊』 これが実旨!でした。

朝から◎で気分よく、次はタクシーで急いで『五稜郭』に行き 

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順番待ち嫌なので、一番に『五稜郭タワー』の展望台に上がって、

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花見期間限定の『箱館櫻ソフト』 (一舐後ですw) 

を食べながら

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桜満開の公園を上から望む。


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満開のピッタシタイミング。

今年は1週間ほど早く咲いたそうで、

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花見は期待していなかっただけにラッキーでした。

函館での買い物は、

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『自由市場』で

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真昆布です。

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今回の旅行の お買い物リスト筆頭。

昆布にも種類とか浜の産地とか、天然とか養殖だとか、摘む時期とか

色々あるようです。お店の人と相談して満足出来るものをゲット。

 

函館駅近くまで帰り、SNAFFLE'Sの『チーズオムレット』を食べて休憩。 

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チョコロールは特別サービスで 右がチーズオムレット

フワフワのオムレツのような柔らかさです。

 

もう一つ、せっかく函館にやって来たのですから

塩ラーメンで有名な『函館ラーメン』も食べておかねば(笑)

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入ったお店は市場近くだったせいか

塩分が多かったけど、味は流石ですね。

 

12時半発、北斗7号で洞爺駅まで 缶ビール飲み昼寝しながらの移動は

汽車旅の良いところですね(酔)

 

洞爺湖では『ザ・ウィンザーホテル洞爺』泊

駅から40分くらいの山のテッペンにありますが、

バスで送迎してくれるので「楽ちん」です。

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立派なホテルです。以前から一度泊まってみたかったホテルだったので

夢が叶いました(笑)


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夕食は 家族サミットの結果、胃の調子も悪かった?ので 

三ツ星レストランのディナーコースは諦めて(笑)

『蕎麦御膳』

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北海道の蕎麦粉はレベル高いですね。

露天風呂にも入り、部屋からの眺めも最高の

期待通りのホテルでした。 夢のよう(笑)

 

次の日に続く

2015年4月12日 (日)

京都に花見(2015.4.12)

京都へお花見に行って来ました。

朝6時に出発、自宅から高速を使って2時間の行程です。

お花見や紅葉の時期は観光客で混雑するので

何時もパーキングに車を置き、あとはタクシーや徒歩、地下鉄などで移動です。

8時 出町の駐車場に車を置き、

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近くの人気店『出町ふたば』で餅と団子を購入。

朝一で並んだので空いてましたが、

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帰りに見たらギュウギュウ5列の順番待ち。

ちょっと得した気分です(笑)

お土産用の豆大福と、

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花見団子と桜餅 を買い、

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賀茂川の堤で朝食代わりにいただく。

堤の桜は残り3分で、逆光に はらはらと舞い散る桜が爽やか。

 

さて、今回の花見のメインであります『原谷苑』には

駐車場が無いし、バスも本数が少ないのでタクシーで行きました。

市内のソメイヨシノは ほぼ散ってしまいましたが、

ここの桜は種類が豊富で満開で見頃なのです。

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9時開苑の20分前に着いたが、すでにこの行列!

 

入苑料は桜の見頃時期によって変わるそうで

今回は最高ランクの何と1500円! 

複雑感ありですが、喜んで良いのです(笑)

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上を見ても横を向いても周りは桜とは、、、圧巻です! 

所狭しに、一重、八重、ピンク、白の色んな種類のしだれ桜、

黄桜、ボタン桜、御室桜などなど

それに雪柳たボケ、黄色のヤマブキ、レンギョウ、ミツマタなどが植えられていました。

散る時もきっと凄い花吹雪になるでしょうね。

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なかでも御室桜が花びら大きく香り良く存在感アリでした。 

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約4千坪の敷地に、「これでもか~~」と言うくらい 桜・桜・桜・・・

まだ あまり知られていない場所だけに

マナーの悪い国の人には まだ知られたくないです(笑) 

 

桜を満喫して次は、鷹峯の『常照寺』へ 再びタクシーで移動。2kmちょっとです。

ここではちょうど、『吉野太夫花供養』の道中があり、街道で見学。 

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人出は凄かったが、

めったにない機会だったので、見られて大喜び。

ただ、マナー違反の自称カメラマンが多く残念。

人のふり見て我がふり直せ ですね。我国も(小笑)

 

その後、近くの血天井で有名な『源光庵』を拝観。

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丸と四角の『悟りの窓』と『迷いの窓』でも有名です。

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窓の外はこうなってました。

その近くにある『光悦寺』にも拝観

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竹を斜めに組んだ『光悦垣』で有名です。

園内には茶室がたくさんあり、鷹峰三山を背に庭がきれいです。

この辺り、今度は紅葉の時期にも訪れたいです。

そして鷹峰から今宮神社までの2kmをブラリ

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途中 廃業された織屋でマッキー妻は絹糸を格安でゲット

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マッキーは『松野醤油』で刺身用の醤油ゲット


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京野菜農家の超直売所でタケノコもゲット

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秀吉によって作られた『御土居跡』なんかもあったりして、、、  

ブラリ、道に迷いながら今宮神社に到達(笑)

ここのお目当ては『あぶり餅』

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右が『一文字屋和助』さん、左が『かざり屋』さん


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今回は『かざり屋』さんで 美味しくいただく。

このやりかたでにアサリを2、3個挿して干して炙ったら 美味いかも?

などと考えは巡る(笑) こんどやってみます。

昼過ぎに出町の駐車場近くに戻り

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漬物屋さん田辺宗の『旬彩ダイニング 葵匠』で

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京漬物寿司御膳を。

色々な漬物の味が飯と一緒に味わえて美味しい。

京都らしくヘルシーで上品な味わいで ◎でした。

美味しいものを食べ、気分良く店を出て、

近くの『出町 枡形商店街』で またまたタケノコをゲット!(笑)


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塚原産のタケノコは初めてです。 先っぽの方まで土が付いてました。

と言うことは土の中から掘り出しているんだ!

「そのままでも食べられます。アク抜きするんなら糠を入れずに茹でて」と言われました。

これは食べるのが楽しみだ。  


帰りは夕方の渋滞を避け、今回は早めに市内を脱出して、

比叡山越えで琵琶湖大橋の袂にある

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佐川美術館に立ち寄りました。

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水に浮かぶ美術館とも称される、一度訪れたかった美術館です。

モノトーンでシンプルな切妻の屋根。周りは水庭で 『和』ですね~

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本館の2棟の間の中庭。シンプルです。 ここでゆっくりして、

湖岸道路~彦根経由で たいした渋滞ナシで帰宅できました。

2014年11月24日 (月)

紅葉の京都へ(2014.11.23)

連休中で紅葉真っ盛り。しかも行楽絶好日和だ。

そこで、何と大胆にも京都に行くことにした(笑)

 

薄暗い6時に自宅を出発したので、たいした渋滞も無く、予定通り8時に市内に。

市営駐車場に一日駐車しておく事にして、

まずは紅葉より団子で、 

出町にある『出町ふたば』で土産の豆餅を買う。

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普通の時間帯なら超長い行列に並んで買わなければいけない。

開店直後だったので、10人くらいの方が並んでいたが、

それでも買い終わった頃には30人ほどに。

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あまり甘くない大粒の豆が入って美味しいです。

人気の訳ですね。

 

次は『出町ふたば』の近くにある、

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『COFFEE HOUSE maki』でモーニングセットを食べる。

ここも人気店でして、注文して30分ほど待ちました。

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厚切りパンを切り抜いたトースト

パンの耳の部分は器になっている、このアイデアが面白い。

コーヒーは酸味の少ない、深い香りでコクがあり、 

昔ながらの本格的珈琲で好みの味です。

 

さて、いよいよ紅葉狩りに出発ーッ(笑)

まずは詩仙堂の近くにある『圓光(えんこうじ)寺』へ。

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昔は穴場だったそうだが、今は人気スポット。

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まだ時間が早いので、多少の混みようで済みました。


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見頃の紅葉で大満喫。

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真っ赤々です!

更に、近くの『金福(こんぷく)寺』も拝観。

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天気も良かったし、人ごみも無く満喫。

予定通りの調子良い行程に気分を良くして、

更に、先んずれば・・・で、昼食も早目にと、

開店時間に合わせて、西陣の洋食屋『キッチンパパ』さんへ向かう。

安政3年創業のお米屋さんの一角にあり、

隠れ家的レストラン。穴場です。 

お米の拘りは かなりのもの!

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地元の人にも人気のようで、御飯のお代わりもできます。

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スペシャルランチ1100円 

ハンバーグ旨し。クリームコロッケ、チーズ紫蘇肉巻きフライまったりさくさく。

御飯は炊き方に拘った伊吹産の新米。

京都に行ったら、会席料理も良いけど、

こういうお店にも行きたいですね。 満足満腹。

 

お腹の運動に

西陣の町家を眺めながら北野天満宮まで散策する。 

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花街の上七軒には お茶屋さんがいっぱい有り、

「はんなり」とした風情があります。お茶は売ってませんが(笑)

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上七軒の老舗和菓子店の『老松』さんで和菓子を購入。

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店内には菓子型がいっぱい飾られています。

北野天満宮には眩いばかりに黄葉したイチョウの大木もあり、
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お参りした後は、

大鳥居の傍にある『澤屋』さんで あわ餅を食べる。

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作りたての餅は 粟の粒感と ほのかな風味がいい。

 

 

再び満腹(笑)となり、京都の中心部に移動

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寺町や錦小路は歩けないほど人人人でいっぱいだったので、

買い物は諦め『イノダコーヒー』で休憩タイム。
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ここでも店外行列10分、店内10分、注文後待つこと10分、

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その甲斐あり。

ガーデンテラスで ゆっくりと美味しい珈琲で体力回復できました。


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『村上重』さんの千枚漬けと、しば漬けをゲットして、

夕刻の祇園の花街を散策。 
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もちろん外からだけ見学ですが、再び「はんなり」に(笑)

時々 舞妓さんも歩いていたりして、ここは

何か普通と違う独特の雰囲気があります。どすね。

 

 

さてさて、本日の『メインイベント』としていたのは

清水寺と高台寺の『ライトアップ』の見学です。

多少混んでても 翌日は休みだし、、、遅くなった方が

帰りの渋滞も回避できるかも。という計算。

 

ところが甘かった(泣)

1時間前に行ったのに長蛇の行列。

道幅いっぱいに500m?くらい並んでたので、

即、撤収~

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そうか、反対方向に歩いて来る人も多いと思っていたら

諦めて戻って来る人だったのか。

再び夜の街をウオーキング。この日、どんだけ歩いたんだろうか?

やっぱり この時期の京都は避けた方がいいね。

出掛けるなら早出早帰り。どすね?(笑)

 

2014年11月11日 (火)

宮古島旅行 その3

結婚式も無事に終わり、その後、平良の町に買い物に出てみる。

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平良港近くの、ネーミングがいい『波止場食堂』の隣の、

『モンテドール』と言う菓子屋さんで、

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宮古土産の、昔も今も定番という『バナナケーキ』を買う。

空港でも売ってるそうだが、あえて本店に拘った。

その後、『宮古島公設市場』に。

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お店の前には人気者人形の『宮古島まもる君』が。

島内では色んな所で目を光らせている。 

『宮古島まる子ちゃん』もいるそうです(笑)


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『もずく』や、

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市場の前の露天で、

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『ドラゴンフルーツ』を購入。

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帰って食べてみると、真っ赤かで甘味は遠い。

歯ごたえは上のキュウイに似ている。

嫌いじゃないけど、好んでまでは、、、ちょっと。

 

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夜は宮古牛の焼肉をご馳走になる。 柔らかく口の中でとろけそう。

歯医者要らずの柔らかさでした(笑)

美味しかったので、翌日、『フジ冷凍食品』というお店を探して、

自宅土産用に宮古牛のヒレ肉を買って、機内手荷物で持ち帰る。

 

 

さて、翌朝はビュッフェスタイルの朝食を済ませて、

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博愛港出港の『水中観光船』で珊瑚礁を覗きに行く。

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乗船したのは可愛らしいこの船です。

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隣に停めてあった遊漁船が気になる(笑)


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お手軽に水中散歩できて楽ですね(笑)

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珊瑚礁ってこんなに綺麗だったのね! 感動。

赤珊瑚獲る奴 いや、『盗る奴』 許せない!!!!

 

 

宮古島の海を満喫したあと、活躍したレンタカーを返して、

宮古12時5分発の飛行機で那覇に。

那覇空港での乗り継ぎ時間を5時間にしてあったので、その間に那覇市内観光です。

先ずは空港からタクシーで首里城へ。

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近づくと、漆喰に赤い瓦、漆や木の彫りの技術が素晴らしいです。

 

沖縄の歴史、色々勉強した後は国際通りに。

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牧志公設市場が一番のお目当て。

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肉やカラフルな魚や海老、蟹がいっぱい。

珍しい食品があるので、興味津々です。

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こんな所へ来ると俄然元気が出ちゃいますね。

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イセエビ、ノコギリガザミ、ミーバイ(ハタ)を購入。

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この黄色い看板は 台湾屋台を彷彿させるね(笑)

1階の魚屋さんで買って頼むと、2階のこんなオープンな食堂で料理してくれます。

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ノコギリガザミは蒸してもらい、オリオンビール生、旨し(笑)

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イセエビとミーバイを刺身で舟盛りにしてもらうと、

海ブドウや貝がサービスで付いてくる。

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残りの頭とアラは味噌汁と煮付けにしてもらう。

ライスも注文して『ぶっかけ』  まいう~~でした。

が、

台風20号の影響で漁がなかったかのか? 

ちょっと高かったです(涙)

アバサー(はりせんぼん)も食べたかったけど次回と言うことに。

 

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牧志地区は名古屋だと大須っぽく、規模がでかく、

迷路の中に所狭しと物凄い数のお店があります。 

買うもん あんまりなかったけど愛着のある空間ですね(笑)

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最後に、国際通りの『伝統工芸館』で沖縄旅行の記念にと、

壺屋焼の蕎麦猪口を購入しました。

熟年夫婦用と新婚夫婦用です(笑)

めでたし、めでたし。

 

 

2014年11月10日 (月)

宮古島旅行 その2

今回の宮古島旅行、

ホテルは『シギラベイサイド スイートアラマンダ』でした。

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本館フロントは落ち着いたリゾート感でいっぱい。

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外観は洒落た赤い屋根。

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池ではウミガメが泳いでいたりして、

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部屋は憧れのプール付きで、

寝室の他にも昼寝部屋?も(笑)

癒しの空間の『おもてなし』は最高でした。

********************************************

ところで今回、宮古島に来た訳は、

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これ。

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そう、結婚式です。娘の。

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写真撮影にも同行

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『おめでとう 幸せになってくれ』 ぐすん。。。w


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皆様に祝福され 良かった 良かったね。 

いい結婚式だった!

詳細は涙で省略。

泣きすぎで(照れ笑)

その3に続く。 と言うことに・・・

 

 

 

2014年11月 9日 (日)

宮古島旅行 その1

2泊3日で宮古島に行って来ました。

今回は釣りじゃ ありませーん(笑)

 

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7時40分 セントレアを出発。船は大丈夫なんだけど、

久しぶりの飛行機はちょっと緊張するね(笑)

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『青い珊瑚礁』♪を口ずさみ、

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那覇で乗り継ぎ、宮古空港に11時25分 無事着陸成功(笑)

ネット予約で空港まで送迎ありのレンタカーを借りて、

(24時間3300円は安い!)

まずは、『シギラガーデンレストラン』で宮古蕎麦を食べ、

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次は近くにある『多良川酒造』の泡盛工場見学。

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店内はこんなです。

泡盛が貯蔵されている洞穴を案内してもらい、

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ここは洞穴の入り口

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階段を下りて行くと、

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泡盛がいっぱい保存されてます。


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ココは有名人コーナー(笑) プロ野球選手のが多かったです。

泡盛は熟成させた古酒ほど まろやかになるそうで、

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マッキーも一升瓶で5年保存して自宅まで送ってもらうことに。

プロ選手に習って5年契約だ(笑)  忘れそうだが・・・(笑)

 

その後『東平安崎』にドライブして観光です。

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空の青さ 海の青、実に透明で綺麗な海ですね。

 

 

夕食は平良にある 三線ライブのある『うさぎや』で

郷土料理を味わい、
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ノリノリでお客さん全員と踊りだす。 沖縄、宮古、いいねえ~~(酔)

♪酒が飲める 酒が飲める 酒が飲めるぞ~♪
♪酒が飲める 酒が飲める 酒が飲めるぞ~♪

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今宵の宿は『宮古島シギラベイサイド スイートアラマンダ』

飲みすぎで(笑)

2日目に続く。 ことに・・・

 

 

 

2014年9月25日 (木)

紀伊半島一周

秋分の日の祭日、所用で奈良に出掛けたので、そのあと、

紀伊半島の南部を反時計周りでドライブしてきました。

西は和歌山市、東は尾鷲市まで行った事はあるが、

それより南は初めてです。

 

まずは、葛城市にある當麻寺(たいまでら)を拝観。

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奈良 歴史 仏像 凄い ちょっと難しい(笑)

近くで美味しい食事を腹いっぱい御馳走になり、

午後から阪和自動車道で紀伊半島を南下しました。
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和歌山で紀ノ川を、

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有田では有田川を、

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更に御坊では日高川を横目に、

「気になりますなあ~」

鮎釣りの事を未練がましく気にする(笑)

夕刻、南紀白浜に到着。

来年は和歌山国体があるそうで、

かなりアクセスが良くなったようです。

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千畳敷を見た後、三段壁はパスして、

今宵は椿温泉の『海椿葉山』に宿泊しました。

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この建築様式、お洒落です。

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もちろん中も凝ってて、素敵な回廊を進み部屋に案内される。

部屋からの眺めは抜群!

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今回、夕焼けませんでしたが、スジ雲が見事で、見飽きません。

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部屋の直下は岩場で磯釣りをする人も。

BGMは打ち寄せる波の音。

目を閉じていると心地よく癒されます。

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食事は部屋に運んでくれるので、気兼ね無くとれました。

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言う事なし。

流石に地元の海の幸は最高ですね。

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祭日の夜泊だったので、お風呂も貸切状態。

透明でヌルっとしてて、体に良さそうなお湯ですw

ゆっくり海を眺めながら、じっくり3回入りました(笑)

この宿は

黒潮の海と空の景色にとけ込んだ建物と、温泉、料理だけで満足。

シンプルで爽やかな大人の雰囲気の宿でした。

リピーターが多いはずです。 

翌日は、

やっぱり鮎が気になる日置川河口の橋を渡り、

釣り番組によく出てくる、周参見、見老津を通過して串本を目指す。

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途中、
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『イノブータン』のネーミングに興味津々で、ちょっと一服。

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ベタな『恋人岬(恋ノ岬)』のネーミングに負け ちょっと一服(笑)

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が、眺め、良かったです。



出発して一時間程で串本に到着。本州最南端の灯台に。

しかし、運悪く雨が降って来たので、ここは眺めるだけ。

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潮岬灯台です。

 

そして、紀伊大島にあるトルコ記念館に。

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エルトゥールル号が座礁したのは中央上の岩だそうです。

記念館で、当時の事をちょっと勉強。 なるほど、なるほど。

前からですが、トルコって国は好きです(笑)

 

ところが、更に雨が土砂降りになってきたので、

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杭岩橋はワイパー越しに車中から眺める。 

凄い! 十分満足でした(笑)

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那智勝浦で寿司屋さんで昼食。

流石に地元のネタは旨く、握りのレベルも高かったです。

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商店街でお土産を買って、

『那智勝浦新宮道路』で新宮へ。

そこから気になるw 熊野川を遡上(笑)して丸山千枚田へ。

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稲刈りは既に終わっていましたが、

幾重にも重なる田んぼは素晴らしい風景でした。

昔の人が、よくもこれだけのものを作ったもんだと、

感心すること しきりでした。

自然と人との融合とは こういうものなんですね!

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ここに行くまでの道は狭く大変でしたが、

行って良かった、見て良かったです。

その後、

熊野尾鷲自動車道、紀勢自動車道、伊勢自動車道経由で帰宅。

名古屋方面からだと、今回は逆周りでしたが、

以前は遠いと思っていた尾鷲や勝浦、串本は 

ずいぶん行きやすくなったもんですね。

 

今回の走行距離:2日で800km位でした。

 

 

 

2014年8月25日 (月)

中津川~高山(久々野)~伊那

昨日は友人夫妻と4人で日帰りドライブして来ました。

5月に行った時と ほぼ同じコースでしたが、

前回立ち寄れなかった所も今回は行けました。

 

 

中津川で高速を下り下呂方面に。

道沿いは付知川で釣人ちらほら。

竿を見ると心うずき(笑)、気になって川見。

島田橋から覗くと、増水して石が結構白くなってました。釣り人は疎ら。

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竿も立たず。変に安心感が・・・(笑)

 

最初に寄った産直は、

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『花街道付知』にある農家直売所。

今年は高値のキュウリとかナスとかが安く売られていました。

 

次は、前回行けなかった『熊谷守一記念館』に立ち寄る。 

ここの開館時間に合わせて自宅を出発したわけです。

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画伯の猫の絵が大好きで、絵はがきを買って来て、

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サイズを合わせ、額を作って家に飾っているほどです。

 

 

さて次は

加子母の『モクモクセンター』に寄る。

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面白そうな桧の製品がいっぱいあります。

館内は木の香りがいっぱいで、木好きの人にはたまりませんw

『杓文字』のアウトレット品が67円で売ってたので購入。

焼蕎麦味噌に使うのにちょうど良いです。

他にも地元ならではの格安品が置いてありましたが、

しかしこれだけ買うのも何なんで、、、(笑)

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レジに置いてあった『青梅の甘煮』を購入。

これがなかなか美味かった。

 

次は『かしも産直市』

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オープンな出入り口で

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店内も天井が高く広々として、買い物がしやすいです。

もちろん、野菜は新鮮で安く、

野菜の他にも、この地方の名物グルメの『けいちゃん』、『黒ニンニク』、『ほう葉寿司』をゲット。

相方達もココでスイッチが入ったようです(笑)

隣の花市場も覗いて、次に。

 

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昼は下呂温泉にある『仲佐』です。

ここのお蕎麦屋さんは 以前から一度は訪れたいお店でした。

11時30分開店なので10分前に到着。少し並んで、

開店と同時に個室に案内されました。

蕎麦三昧と手挽き蕎麦を二人で注文して仲良くいただく(笑)

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  (許可を得て撮影しましたw)

 
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『手挽きそば』は 手挽きらしく星が入ってます。

美味しい蕎麦のお手本みたいな蕎麦ですね。素晴らしく旨い。

汁は甘さ控えめで、きりっとしてて、爽やか。初めてです。

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蕎麦湯はポタージュ系じゃなく、あっさり系でした。

入る時も出る時も行列ができてました。

予約もできるそうで、今度行くときは 前もって予約しておくかな。

 

美味い蕎麦を食べ満足。

下呂から国道R41を高山方面に益田川の鮎釣りを横目に北上して、

高山市久々野にある『坂本酒店』へ

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毎度 店主の酒に関する知識には驚かされます。

マッキーの好きな、安くても美味しいワインをアドバイスしてもらいましたw

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チーズの陳列ケース (許可を得て撮影してますw)

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テイスティンググラスも豊富

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世界のビールも豊富

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もちろん地下のワインセラーは4室あり ぎっしりとワインがやっぱり豊富。

わざわざ遠くからお客さんが訪れるわけです。(自分もですがw)

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右のチーズ2種は量り売りで100gと200gを購入。

左のチーズは高山市で作られている『Tridente』

モッツアレラチーズです。これがミルキーで旨い!

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マッキー、気に入ったグラスがあったのでコイツも購入。

スイッチ入ってました(笑)

 

 

その後は、高山から伊那市に。
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いつも立ち寄る開田高原の『たけみ商店』にご挨拶して、

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『そばの実入りなめたけ』購入。

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権兵衛トンネルを経て、おまわりさんに(人形)にご挨拶して伊那市に。 

いつもドッキリします(笑)

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最後は伊那にある『グリーンファーム』に寄って帰路につきました。

 

7時半出発~18時半到着。 500Kmのロングドライブでした。

ちょっとだけ疲れたかな(笑)

 

 

 

 

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